2012年8月アーカイブ

【重要なお知らせです】

 
 
8/29です、そうです今日は8月の肉の日です。
さて、いきなりですが前置きは抜きにして本題に入らせて下さい。
 
 
 
ブログやツイッターなどで、度々お知らせしてきたことなのですが
かねてからの喉の不調(違和感/異物感)で通院を重ね、
様々な検査と治療の結果、現状で"コレ"と言える症状が見受けられず、
しかし、それでいて上記の違和感や異物感の回復に至ることが出来ておりません。
 
 
 
医者には、おそらく精神面からの負担が影響しているのではないか
ということと、
少しの期間、静養を兼ねて休暇を取ることを勧められたことを受けまして、
 
杉本善徳としてのソロ活動を、
2月9日の渋谷O-EAST公演をもって休止することに決めました。
期間は上記のような理由のため、無期限となります。
 
 
 
突然の発表になってしまって申し訳ございません。
休止期間中も治療に励みますので、ご理解頂けますと幸いです。
 
 
尚、現段階で発表されている
2/9までの全公演を含め、未発表の幾つかの公演は全て行います。
 
 
医者と相談もした上で、あくまでも声帯などの不調は
"精神的なものやストレス"が原因とのことなので
肉体的には問題ないとの判断のもとでのことですので、
こちらも併せてご理解下さい。
 
 
 
内容は、ほぼ同じになりますが、
詳しくはオフィシャルサイトをご覧下さい。
 
■コチラ→ http://www.ys1126.com/
 
   
また、友人・知人などに、このことを知らない方がおられましたら、
情報を拡散下さいますと幸いです。
 
29日を期待してくれていたミンナ、このような発表になってしまってゴメンね。
 
ご理解、ご協力、よろしくお願い致します。
 
 

■15cm■

 
1日経ったことで落ち着くこともあれば、
更に思い詰めることもあるもので、
ようは、実感が湧き始めたのだろう。
 
 
朝5時頃に目が覚め、
その後、間もなく母も目を覚ましたようで、
下の部屋から物音が聞こえた。
 
母にとっては、毎日の習慣があったわけで、
それが無い初めての朝を迎えたことで湧いた実感が
胸を締め付けるものがあったようだった。
 
俺は俺で、母とはある意味で逆というか
日常に一緒にいる時間はなく(東京にいるので)
実家に帰ってきたときの光景の中に染み込んでいたからか、
ベッドから見える部屋の出入り口、その先に伸びる廊下、
そこから一度も顔を出さない事実に、なかなか眠れなかった。
 
 
当たり前のことだけれど、人それぞれに自分だけの見た景色がある。
 
25日の昼過ぎ、いつも通りに部屋の真ん中で寝ていた"あんこ"。
それがトイレに行こうとした際に下半身を引きずるようになってしまい、
トイレの中にも入れなくなり、母が持ち上げて入れてあげたらしい。
その段階では下半身が痺れてしまっていることには気付かなかったそうだ。
 
その後、症状に気付くようになるまで、幾つかの行程があり
(あんこのプライドの為に伏せます)
病院に運んだ際にはすでに下半身には全く力が入らない状態になっていて、
先生が試しに深爪になるように後ろ足に傷を入れても血が出ず、
血栓が詰まっていることが判明した。
 
母は、そのまま入院させようかと先生に相談したそうだが、
「もしものことがあるかもしれない」と、最期をほのめかされ、
家での対処法として
「後股を行火で暖めながらマッサージして血行をよくするように」と言われ、
それを一晩中実行したそうだ。
今になって思うと、母と"あんこ"の、ちゃんとした最後の会話だったのかもしれない。
その間も、あんこは痛みに大声を上げ、身体を仰け反らせ、瞳孔を開き、
とても辛そうにしていたと言っている。
 
翌朝、26日。
朝から病院に行くも、前足の片方もマヒ状態になり、
病状が進行していることを受けて、酸素室に入れることに。
日曜で病院が休みだったのだが、先生の好意で対応して下さった。
しかし、先生的には覚悟を決めるようにとの意味合いだったのだろう、
「学会で16時に戻るので、それまでに家族で今後どうするか話し合って下さい」
そう伝えられた母が、俺に電話をしてきたのが10時過ぎ。
 
8:25と、9:39にメールが来ていたが、
朝方に眠ったばかりの俺はそれに気付かずにいて、
電話の音で目が覚めた。
 
寝ぼけ眼で時計を見て、確か10時半になっていなかったぐらいだったと思う。
携帯の画面に「母」と表示されているのを見た段階で、
ある程度の覚悟を決めて電話に出た。
コレは、5月に"あんこ"の体調が悪くなり始めて、
6月頭に俺がその報せを受けて帰郷してから、ある意味ずっと続いていた感覚で、
覚悟と同時にイイ意味での報せの可能性も常に信じるようにしていたので
落ち着いた気持ちで会話を進めた。

体調が急変し、下半身に血が通っていない。
おそらく血栓によるものだ。

それを聞き、まずは電話を切り、
約30分間はネットで、その症状のことを調べた。

大動脈血栓栓塞症か心筋症か......。

どちらにしても、
『何の前触れもなく突如発覚する不幸な病気である』
『70%が死ぬ病気で、残りの30%のうちの50%が再発して死ぬ』
『発症後、24時間もたないことが多い』
そんな、とても絶望的な内容が殆どを占めていて、、、
でも、助かった例もあるから、
どちらの例の方の文章もコピーして母にメールで送った。
 
寝起きだったのでシャワーだけ浴び、11:15くらいには家を出たと思う。
山手線で品川に向かっている途中、大崎駅で母からメールがきた。
「心臓のレントゲンを撮りました」
「バレンタインハートになっていますが、エコーを撮った感じでは、心筋症では無いようです」
ということは大動脈血栓栓塞症の可能性が高いのだろうか......。
 
「とりあえずそっちに向かいます」
「時間がわかったら、お兄ちゃんに迎えに行ってもらいましょうか?」
「どっちの方が早いかな?少しでも早く着く方がいいと思う。もうすぐ品川です
 
12:13頃に品川に着き、きっぷ売り場に並ぶ。
一番早い『のぞみ』が12:37発で、
ひとまず16時までに地元に着けるギリギリか......と思った。
 
日曜日だからか、みどりの窓口が混雑していて、
行列の中腹部に差し掛かった頃、
母から電話が鳴った。
 
「今、西村先生から電話があって"あんこチャン"の容態が急変したから今すぐ来るようにって言われた。善徳、もう間に合わへんかもしらへん」
「わかった、わかった。とにかく行くから」
 
直後、12:17に兄から
「新大阪に着く時間がわかったら教えてください、迎えにいきます」
とメールが来た。
 
品川駅のホームで15分ほど待ち、
満員の12号車、13番C席に座った。
 
多分、この頃、俺はわかっていないけれど
"あんこ"はきっと天国に召されたんじゃないかと思う。
 
電車が進み、記憶が曖昧だからわからないけれど、
時間的に新横浜の辺りを通過している頃だろうか、
12:51、母から
「今 アンコちゃんは、天国にいきました。」
とメールが届いた。
 
 
 
母は、午前中に病院に"あんこ"を預け、16時までの間に
祖母のところに毎日と同じように通っていたようだ。
正午頃、そこで電話が鳴りそれが上記の電話だったらしい。
 
俺と兄にそのことを告げ、すぐさま病院に駆けつけたら、
酸素を与えられながら口を大きく開けている"あんこ"に
先生がAEDのようなものでショックを与えている状態だったらしく、
「可愛がっていた息子が今、品川だと言っていたから、なんとか3時間もたせてあげられませんか?」
と聞いたところ
「もう3時間は無理や......」と言われたそうだ。
その言葉と、その状況から、
「十分、頑張ったし、3時間もたせられないなら、楽になっていいよ」
となり、それら延命危惧を外すことになった。
 
 
15:06に新大阪に着き、兄に車に乗せてもらって実家に向かった。
何時に着いたかは時計を見なかったからわからないけれど、
おそらく16時少し前に実家に着いたんじゃないだろうか。
あんなにピンクだった耳も鼻も色がなくなってしまった"あんこ"が、
綺麗な花に囲まれて、冷たくなって寝ていた。
たった数時間程度前のことなのに、もう硬くなっていて、
アルコール消毒してもらったから綺麗になっているところもあるけれど、
いっぱい苦しかったのか、口元が全然違うようになってしまっていて、
間に合いたかったのか、間に合ってあげたかったのか、
よくわからない感情で涙と洟が流れてどうしようもなかった。
 
 

17:30に動物霊園に行き、葬儀をした。
ものすごく呆気なかった。

火葬も、お別れの挨拶をした後、炉に入るところまで見ることも出来ないシステムで、
約1時間後には骨だけになっていて、
イマイチ頭がついていかない感じで、よくわからなかった。
 
母と兄貴親子、俺の5人で座敷で食事をした。
帰宅したら23時前だった。
 
母も徹夜で、俺も短い睡眠だったから、
ほんの少しだけの会話の後、お互いが自分の部屋に向かった。
その後、俺は簡素ではあったけれどブログを書いて、布団に潜った。
 
きっと、それぞれに、それぞれの視界があって感情があって、
それでも"あんこ"のことを想って眠りについたことは同じなんだろうな、
そう思う。
 
 
この家の全てと言っても過言ではない時間を一緒に生活してきたからか、
あらゆる行動が過去の記憶とリフレインして、
ガラスに映った自分の足を見ては
「あ、扉の向こうに"あんこ"がいるから扉を開けてあげないと」とか
黒い鞄が転がってるのを見ては"あんこ"が寝てるって思ってしまったり、
物音が鳴ると、そっちにいるのかな?と思ったり、
部屋や通路を区切る扉の全てを、閉め切らずに15cmずつ開けてしまうクセがあったり......
家にいることで、ようやくどんどんと実感が湧いてきて、
結局、ほとんど眠れずに朝を迎えた。
 
 
朝は、最初に書いたように、母にとって重くのしかかる時間だったようだ。
起きると"あんこ"も起きて、ニャーンと挨拶をし、
トイレに行こうとするとついて来て、
キッチンに行くとゴハンをねだる。
そんな日常が変わってしまったんだなってことが実感させるから。
 
この朝に話相手になれたことは良かったと思う。
多分、お互いにとって。
 
 
その後、病院の先生のところに一緒に行き、お礼をした。
その動物病院では最も長老だったらしい。
改めて長生きしてくれていたんだな。
 
 
昼間は、母も俺もお互いの時間を過ごし、
夜になって、また少し思い出話をした。
 
6年前に"あんこ"がエリザベスカラーを着けたまま外出してしまって、
何日も帰ってこなくなり、新聞に捜索記事を載せたことや、
俺が東京から戻ってきて街を歩いて探したこととか、
諦めかけた頃に家にふと帰ってきたこと
(あの時の母の顔、たぶん俺は一生忘れないな)
 
今の家に引っ越してきたときに、新しい場所に慣れず(縄張りがある動物だし)
その時も何日も帰ってこなくなってしまった時のこととか、
 
"あんこ"の前に、貰い手が見つかるまでの短い期間だけ預かった猫のこと、
 
俺がリハーサルスタジオの近くで拾ってきた白だか何だかわかんないぐらい汚れた、
白血病でテンカンを起こして、命を落としてしまった猫のこと、
 
"あんこ"の前にはウサギを飼っていて、
その子が「ミニウサギ、980円」と書かれて売っていたのに、
最終的に10倍くらい大きくなって全然ミニじゃなかったこと、

その子の珍妙な行動や、我々の珍妙な行動のこと、

7年で天国に行って、そのときの葬儀のこと、

その時に「こんな悲しいなら、もう今後は何も飼わない」と思ったこと、
 
なのに色々な子の里親探しをしている中で"あんこ"と巡り会ったこと、
 
前の家に住んでいた頃のこと、
子供だった頃のこと、
色々な笑い話を振り返った。
 
 
 
人の子を20年で失うことと、
ペットを20年で失うことを比べることは俺にはできないけれど、
やっぱり家族だったんだな、と思う。
 
もし、20年以上使った思い入れのある道具が壊れたら、
それなりに悲しいと思うけれど、こんな気持ちにはならない気がする。
 
それが楽器みたいに、気持ちを通じ合わせているような気になったり、
コミュニケーションしている気持ちになっているものであったとしても、
やっぱり全然違うと思う。
 
それが『体温』があるからなのか、
『形』を残すことができないからなのか、
何が理由かなんて別にわからなくていいけど、
天秤で測る感じではなく、全然違うな、って思う。
 
 
いなくなって思うのは、
感じあうことはできるのに、
触れられないことが寂しい。
 
以前は、"あんこ"が喜ぶから、気持ちよさそうにするから、
そんな理由で撫でたり触れたりしていたけれど、
本当は、その好意で幸せになっていたのは、こっちなのかも。
きっと双方で幸せだったんだろうと思うけれど。
 
ホント、「ありがとう」これに尽きる。
幸せや思い出、何から何まで、ありがとう。
 
 
ankoc.jpg
 
 
母と会話をしていて、
「もっとこうしたかった」とか
「こうしていればよかった」
「こうするんじゃなかった」
みたいなのが無いね、って。
 
後悔はゼロじゃないけど、悪い意味の後悔はしてなくて、
 
本当に精一杯、全身全霊で接することができたな、って思う。
悲しいし、すぐに胸が締め付けられるけど、
それは全部、幸せを思い出したり、それがもう続かないことに対してで
「こうできなくてゴメンね」みたいな、
後ろめたい感じが、お互いに全く無くて、
それが今、俺たちにとっては凄く誇らしいことだし、
話してて勝手に涙は出ちゃうけど、
笑顔で涙が流せることが、本当に良かったなって思う。
 
1日が経って、色々と実感させられる中で、
こう思えていることは嬉しいことだし、
きっと気持ちが伝わっているだろうと心から思えるんだ。
 
 
まだきっと、色々なことで実感させられて、
悲しかったり、苦しかったりして、
だからこそ本能が色々なことを忘れさせたり、薄めさせたりして、
けど色褪せないものもいっぱいあったりして......
"あんこ"がいなくなったことを信じたくない気持ちも確実にあるんだけれど、
優しい気持ちでいてあげたいな、って
少しだけ疲れた頭で、そう思う。
 
 

■ありがとう■

 
報告が遅くなってしまってゴメン。
 
2012年、8月26日のお昼、12時50分頃
あんこチャンが星になりました。
 
朝、母から容態の変化を告げられて直ちに大阪に新幹線で向かいましたが
最期を看取ってあげることも出来ませんでした。
 
兄に新大阪駅まで迎えに来てもらい、
16時頃に実家に着いたときには、
すでに、たくさんのお花に囲まれた状態で冷たくなってました。
 
血管中に血栓が出来て、血が巡らなくなり、
下半身が痺れて動かなくなったのが25日の14時頃のことで、
それから22時間の出来事だったようですが、
痛みに泣き悶えている様を看取った母のことと、
その痛みと戦っていたあんこ自身のこと、
(相当、痛く、苦しい病気だったようです)
少しでも良作が無いかと考えて下さった先生のこと、
どれを思っても自分が不甲斐ないです。
 
夏場であることや、月曜から各々が仕事であることも踏まえ、
17:30には火葬を行いました。

DSC_1268.jpg
 
生前、大好きだった食べ物などを一緒に入れてあげて、
約1時間後に綺麗な骨になって、
とても21歳まで生きてくれたとは思えないほど立派な骨の状態で、
ましてや1日前までは元気になってきていたことなどもあって、
とても信じきれないというのが本音ですが、
でも、悲しみも寂しさも、感謝も込み上げてくるものがあって、
頭じゃないどこかでリアルに感じ始めているのかもしれないな、って
そんな風に今は思い始めています。
 
あまり、何と書いていいかわからないことだらけなので、
伝わらないこともたくさんあるかもしれないけれど、
病気に対して色々と調べて下さった方々や、心配して下さった方々、
長い間、可愛がってくれた方々、全ての皆さんに、
心からありがとう。
 
an3.jpg
 
今になって思うのは、
もっと一緒に写真を撮っていたかったな。
 
もっと一緒にいてあげたかったとか、そんな当たり前のことはともかくとして
コレを痛感しています。
お互い、写真嫌いなもんで仕方ないんだろうけど。
 
たくさんの幸せを、本当にありがとう。
大好きでした。
またね!
 

かれこれ、いつからだろう......


もう、結構前から、喉に違和感の生じる日がある。

記憶に濃いのは、2011年1月3日の赤坂BLITZ。

途中で急に声が出なくなって、非常に悔しい思いをした。


この頃は、この違和感が会場やら何やらのコンディションの問題だと思っていた。

ナゼなら、翌日には回復することが殆どだったから。



けれど、最近になって違和感に「異物感」が増した気がしだした。

特に痛烈に感じたのは、今年4/7の高田馬場でのイベントライブ。

そして、こないだの7月の名古屋でのワンマンライブ。


名古屋のライブは7/29だったわけだけど、

7/6の大阪ライブの終盤で生じた違和感が、回復せずにそのまま29日まで続いた。

勿論、その間に病院も行ったし、鍼などの施術も受けたのだけど。


で、29日のライブを終え、改めて病院に行き、精密検査を受け、

約2週間分の薬を出され、昨日ようやく薬を全て飲み終えたので、

本日、改めて病院に行ってきました。



で、再度諸々の検査を受け、

検査結果は、また後日です。



ちなみに、また若干量の薬が出ました(笑)



また報告致します。
心配かけて申し訳ないです。



「ギュッ」

今日はハグの日......らしいので、


きたる9月29日に行われます渋谷O-WEST公演は、
「ギュッ!肉の日」ということで「ギュッ!」にちなんで......
ライブ後、善徳がアナタと『ハグ or 握手 or その他のナニか』を「ギュッ」しちゃうことが決定しました!

そしてなんと、一般発売を前に、"本日から最終先行発売"が行われることも決定!!

まだ、ご購入でない方は、このチャンスを逃さず、奮ってご参加ください♪

【先行発売は、コチラから】

・ローソンチケット : http://l-tike.com/sugimoto/

・チケットぴあ : http://pia.jp/t/ys/

■公演詳細■

ギュッ! 肉の日
GIG「ヨシノリズム1.5」─教育指導計画S─
2012/9/29(土)渋谷O-WEST

OPEN 16:15 / START 17:00

チケット前売り:¥4,200-


※尚、交通などのやむを得ない理由で「ギュッ!」に参加出来ない方々にも、
些細ではありますが「小さなギュッ」を用意させて頂きます。

このアーカイブについて

このページには、2012年8月に書かれたブログ記事が新しい順に公開されています。

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次のアーカイブは2012年9月です。

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