2011年5月アーカイブ

部会について

【オルタナティ部員ONLY】

6月26日(日)
オルタナティ部会「密会食 vol.2」


“オルタナティ部会「会食vol.2」”
陶芸体験&会食 @関東


に関して、
『オルタナティ部員』のミンナにメールを配信させて頂いております。
(本日22時半頃から順次配信しております)


≪イベント内容≫
★体験!“陶芸”
部長とともに粘土をこねて“陶芸”に挑戦!
★“密会食”
部長と夕食をともに!
団欒の時となるのか、部の熱いミーティングとなるのか!?笑


明日になってもメールが届いていない『オルタナティ部員』の方は、
【 altntv@fe-pipe.com 】
宛にメールにて問い合わせ下さい。


オルタナティ部の問い合わせにメールに送って反応が無い

または送れない方はオフィシャルの『infoメール』宛に、

それで駄目な場合は「メルアド」「名前」「送った内容や時刻」を記載して
ファンメール』に連絡下さい。

オルタナティ部のHPはコチラ

よろしくです。

部会。。。

 
ツイッターでは、何度か呟きましたが、
オルタナティ部会を計画してます。
 
 
が、なかなか決まりません。
 
というのも、まぁ部会は毎回難しいのです。
 
何が難しいかと言うと…
 
まぁ、、、
単純に言うと、俺の人間性が難しいんでしょう(笑)
 
なんて言うか、ようは
出来るだけ安価で、出来るだけ楽しく、
出来るだけ多くの人が参加できること。
 
って俺が求めるのが難しいんです。
 
文章にすると「当たり前」なことしか求めていない気がするけれど、
計画者的には、これが非常に大きな足かせになるんだと思います。
 
去年の部会で、参加希望者が定員を越した際も、
普通なら「定員オーバーです」で終了なところを
『二部からだけでも参加出来るようにしてあげたい』
なんて俺が言い出して、スタッフは大変だったようです。
定員オーバーする程に集客したのに、
スタッフの交通費さえ支給出来ないほどギリギリ安価にしちゃってるし、
本来は、イベントを内側から考えると良くないことだよね。
 
どこかで、もうちょっと俺が妥協のポイントを変えるべきなんやろな…。 
 
 
てな感じで、
6/25か26日に部会を「東京都近郊」で行うことを考えています。
金額は10,000円前後の予定。
 
 
週明けに詳細を発表出来なかったら延期しようかと思っています。
 
いつもドタバタでゴメンナサイ。。。
次回があれば、その時はもっとスムーズに進められるよう尽力します。
 
なる早で決めるようにするので、
参加したい方(内容不明やけど)は、
もうちょっとの間、お待ち下さい。
 
  

 
【振替公演】
 
会いにいけるカリスマ
GIGS「エンドレスセブン



7月8日(金)
池袋BlackHole


開場 18:00/ 開演 18:30
前売\3,990-(税込・全立見)




7月9日(土)
池袋BlackHole


開場 17:30/ 開演 18:00
前売\3,990-(税込・全立見)


問い合わせ:
池袋BlackHole 03-5955-7396(15:00?21:00)


発売日:
6月11日(土)




おそらく、再販売はイープラスでの販売がメインとなります。

3月に行われる予定だった池袋公演のチケットをお持ちでない方や、
そのチケットを別公演に使用された方、または
改めて今回の公演に来場下さる方は、
11日発売の、このチケットをお求め下さいませ^^


よろしくですー(°∀°)b


ファン

 
昨夜、東京に戻ってまいりました。 
 
大阪より東京の方が、街の明かりが暗いので
なんだか変な感じです、昨今。
 
 
さて、大阪では懐かしい奴らに会って色々と話せたので、
色々と考えの整理に協力してもらえたように思います。
 
 
大阪に居る間に、ツイッター上で
「ツイッター利用のミュージシャンは、身近になりすぎてキャリアを短くする可能性がある」
的な話題が流れてきて、それについて考える機会があったのだが、
「可能性」の話なら、そりゃそうだ!としか言いようがないけれど
そんなこと言ってたら、根本的にブログだってそうだし、
雑誌などでの連載や発言もそうだし、引いてはライブのMCだってそうで、
発言するってことは常にキャリアを短くする可能性と隣り合わせだと思うのです。
 
これは逆に言えば、発言がキャリアを作っていく可能性もある
ということを意味していると思うので、
言い出すとキリのない話でもあるのだけれど。
 
 
いずれにせよ俺は「身近」っていう言葉の意味合い次第でしかないと思っていて、
それを、言葉は悪いけれど「コントロール」出来るかどうかが
アーティストが言葉で何かを発信していくことの醍醐味だと思うんです。
大小に関わらず、常にそのリスクを背負って発信しているはずだし、
少なからずセルフプロデュースしながら発言しているでしょうから。
 
 
ツイッターでも言いましたが、俺は「身近」って悪いことじゃないと思ってます。
「身近」の意味次第なんだろうと思うけれど。
出来ることなら俺は、ファンにとって
「誰よりも身近」でありたいし、
むしろ、その人の一部でありたい。
そうすれば、それは切り落とさない限りはゼロにならないというか、
色褪せることのないものになると思うんです。
 
 
俺らはクリエイターなので、物を生み出します。
それは音楽だったり、時には違う形だったりします。
 
現代社会で生きているので、
やらしい話ですが、それを「お金」に変えないと駄目なことも多いです。
もちろん生活のためだったりもしますが、
次のクリエイティブを生むためのガソリンのようなものとしても必要なので。
 
だから「お金」の為に物を生むことだってあるでしょう。
それが生めないと走らない車に乗ってるわけですから。
でも、そういう物理的なことだけじゃなく、
やっぱりテンションにも関わります。
 
けど、ソレだけじゃない。
 
やっぱり自分の好きなものや、表現したいものを生んでいきたいし、
喜んでくれる人の笑顔が見たいし、言葉を聞きたいし、
何よりも、こういった感情同士の心の触れ合いは他の何でも補えません。
 
そう考えると、自分の中のクリエイティブへの探究心は元より、
何よりも、ファンという存在1人1人のくれるものって、
本当に、本当に有難いです。
この巡り会いは奇跡だし、この為に生きて、死んでいきたいです。
 
 
 
関係ない話になりますが、
実家にて、初めて祖父の軍服姿の写真を見ました。
 
左の座ってるのが祖父です。
 
sofu.jpg
 
凛々しいです。
家庭の複雑なアレで、血は繋がっていないのだけれど、
「徳」の字を名前に貰っているし、、、
きっと、そんなことが無くても、この人は俺の一部です。
俺は、この人のファンだもの。
 
 

あんこ嬢。

 
最近気に入ってるらしい椅子の上で寝てる。
 
 
an1.jpg
 
 
 
 

写真撮ってたら起きちゃって、
顔を洗い始めた。
 
 
an3.jpg
 
 
 
 
 
逆向いて寝た(笑)
 
 
an4.jpg
 
 
 

実家。

 
帰ってきてます。
 
 
DSCN0113.jpg
 
 
あまりカメラ目線くれない彼女ですが、
珍しくこっちを見てくれた瞬間を激写しました(笑)
 
なんか、ちょっと凛々しいっす。
 

特刑。

 
カメラのデータ整理してたら出てきた。
 
 
DSCN0051.jpg
 
 
この作品のコスプレだったわけです。 
分け目も反対やし、茶髪になりきれてないし、最悪っすね(笑)
 
さて、寝ます。
 
明日から俺的ゴールデンウィーク(?)。
 

文字。

 
文字で伝えるってのは難しいねぇ…。
 
 
いや、言葉は難しい。
誰もが知っているような言葉でさえ
その意味を、自分の人生に照らし合わせてみて、
その上で同じ感覚で捉えることなんて出来ない可能性が高いものね。
 
 
なんか、いっぱい喋りたいことがある気がしてきたなー。。。
部で何かするべき時が近付いてきているんやろな。
ふひひ…(笑)
 
 

変わっていく自分と、変わらない自分。

昨日のイベントを経て、得た感情が多々あります。

握手会で、多くの方の様々な表情/言葉から
本当にたくさんのものを貰いました。

最近、正直なところ、かなり頻繁に音楽業を辞めようか考えます。

という言い方をすると誤解を生みそうなのですが、
いわゆる「生業」を音楽にするのを辞めようと思うんです。
コレでもわかりにくいのかな…
とにかく、音楽を辞めるって話じゃないです。
そこんとこ理解してもらえると早いです(笑)
 
 
「音楽」というものは、そう簡単には無くならないと思うし、
俺自身からも、最早消せないものになってるだろうし、
関わらずに生きて行くことは、とうの昔に出来なくなってると思うんです。


俺は、色々なことやってます。
自分では「なんでも屋さん」なんて言ってるし、
周りの俺と近しい人の多くも「何屋かわからない人」なんて言ってくれます。
凄く嬉しいことではあります。

けれど、人に紹介される時に
「ミュージシャンの杉本サンです」
って言われることが圧倒的に多いし、
自己紹介でそう言うことも無いわけじゃないです。


今回のような大災害の中で、小規模かもしれませんが自分の意志で企画を立ち上げ、
色々な人に協力してもらったことの中で、一番自分の中でハッキリしたのは
結局、俺が一番大きな影響を生むことの出来ることは「音楽」なんだ、と
そう確信させられたことです。

コレは、考え方によると、とても誇らしいことなんですが、
自分の中では、何だか触れたくないものに触れた感がありました。

「手をつなごう」の作詞/作曲は、自分で言うのも何ですが、
物凄いスピード感で進められました。
近年で、ここまで早くソレらの作業を行えた試しがない程です。

というのも、昨今の自分の楽曲作りは、以前と違って、
打ち込み含めて全ての「一応の全貌」を自分で作るようになったからでして、
バンドでの作曲の時のように、いわゆる「作曲」だけして
「編曲」はスタジオで複数人で進めるというものとは色々と別だからです。


「手をつなごう」は作詞/作曲だけを最初に進め、
編曲を小池さんに頼んだということで、俺の作業は大幅に軽減されています。
自分的には、これは物凄く大きなことです。
比較にならないほど楽に作業が進みました。


俺が作曲、仮詞&仮メロを入れたデモに小池さんがストリングスを入れ、
ドラムを入れた状態に佐久間さんがアコギを入れてくれて…
といった感じで、普通とは全然違う順番で作業が進みました。

コウジ君がエレキギターを入れて、
あっかがピアノを入れて、
長谷川さんがベースを入れて、、、

ここまでは俺が居ない場で(ようは自宅や個別でスタジオで)録った音をデータで貰い、
それらをジャッジ&編集だけするという、
ディレクターやプロデューサーとしても、
ミュージシャンにかなり頼っているスタンスで進めてもらって、
本当に、全員が迅速に、かつ気持ちを入れて協力しあっていて、
こんな行程に触れられていることへの感動と、その責任への重圧を感じていました。


その間、俺も別にボーッとしてたわけではありません(笑)
ジャケット用のイラストを漫画家やイラストレーターに発注し、
何度も企画書を書き、各所に送り、打ち合わせを重ね、
プレス工場と納期やデータのやり取りについて確認し、
とにかく、見えない部分の作業に徹していました。

この辺の作業は、慣れないことも多くあったので、
正直なところ、何度も心が折れそうになりました。
上手く言えませんが、俺には向いてないことが多々ありました。


それらを進めつつ、ボーカル、コーラス、フォーンセクションのRecで、
フリーダムスタジオのお世話になりました。

こちらは南雲サンという方の紹介で、企画に賛同していただき、
1日使わせていただいたのですが、
多くの参加者のスケジュールを纏めることなど到底出来るわけもなく、
(ましてや、緊急の進行だったので、その日が休みの人ばかりではないので)
かなり大雑把なタイムテーブルで、
しかも8割以上の人が、指示した時間には来ないという状況でして、
とは言え、内容が内容ですので、イライラしないように空気を作りながらの進行で、
昨日のイベントでseekが「アバウトにやってる」なんて冗談まじりに言ってましたが、
アバウト以外にやれるわけのない作業だったりもしました。

開始早々からボーカル&コーラス録りの予定だったのですが、
朝は、歌う人間では、俺と田澤の2人しか来ませんでした(笑)
ボーカル参加に関しても、事務所の許可が下りず返事が保留だった人(結局NGでした)や、
参加したいからスケジュール確認して電話する!とか言ったまま連絡なかった人、
他にも色々な人がいたので、
これまた『どの部分を誰が歌う』とか『誰から順番に録る』なども曖昧で、
大丈夫かコレ?って思ってる人も居るだろうなー、といった感じでした。
まぁ、俺がそう思ってたぐらいなので(笑)
逆に、当日のいきなりの電話にも関わらず、
小池サンが誘ってくれた「はなチャン」や、
その知人の熊チャンの誘いで「谷口さん」、俺も知人の「藤重さん」など
他のスケジュールを進行してる中、来てくれた人もいました。


これまた昨日のイベントで、たっくんが
田澤が朝から最後までいて周りの空気をコントロールしていたことを絶賛していたけれど、
これに関しても、本当にキリがない話だと俺は思っていて、
スタジオのロビーが同窓会みたいになっていて、みんなで騒いでたので、
これは誰の功績でもなく、俺にとっての「音楽」と同じようなもんで、
結局はなんだかんだ「盛上がって話せる人」って、いくつもある故郷の中でも
各々の中で濃い幾つかに絞れているだけのことなんじゃないだろうか。
「今」どこで誰が何をして生きているかと、
「誰」と「どんな時」に会話で隙間を埋められるかなんて、
本当は各々が心の奥底では理解してるけれど、それだじゃ生きていけないだけなんだと、
俺は、つくづくそう思うんです。
誰もが、様々な因果の中で生きているでしょうし。

この企画の、今の所の全貌を常に見ている立場として言えるのは、
誰が特別に功労者とかじゃないんです。
誰かにとっては、見えた部分だけをクローズアップして
この人が頑張ってたとかあるのかもしれません。
それを否定する気はないです、むしろ素晴らしいと思います。
けれど、全体を見ている立場から言わせてもらうと、
音楽だけに関わった人には見えない部分で絵を描いてくれた人たちが、
逆も然り、絵を描いた人には見えないところで音楽家や声優たちが、
そして誰にも見えない部分で、制作スタッフや、デザイナーが、
販売スタッフが、工場のスタッフが、ウェブ制作者が、
きっと、その人その人の日常を守りつつも、
ひとつ越えた部分で気持ちを形にしようと動いてくれていたんだと思います。

なので、せめて俺からは、誰が頑張ったとかじゃなく
もし、お褒めの言葉や気持ちを下さるなら、全員に賛辞をして欲しいと言わせて下さい。

そして、そう思っているからこそ、
出来るだけ多くの賛同者に、企画の全貌の中の1ミリでも多くに触れて欲しいと思い、
執拗なまでに企画書を送り、進行状況を報告していたのだと理解して頂きたいです。

俺個人は、変な話かもしれませんが、
制作に協力してくれた多くのクリエイター達から
「よく、こんな無茶な企画をまとめたね」
って言ってもらえてるだけで、十分すぎる評価を頂けたと思っています。
それと共に、自分だけが最初からずっと見られている光景があるんだと、
密かに悦を感じています(笑)


レコーディング現場までイラストの原画を運んでいただいたり、
速達で届けていただいたり、とにかく時間の無い中でイラストも描いて頂いて、
なんとか納期に間に合うようにレイアウトを仕上げ、
音は、競サンがMIXをしてくれて、
阿部サンがマスタリングをしてくれて、
浅田サンがプレス会社と交渉してくれて、
CDが出来上がりました。


ありなっちからアニメイトの担当さんを紹介していただき、
上Bと共に池袋で担当さんと打ち合わせをし、
先方からもチャリティーに全面的に協力していただける返答をもらい、
つい先日、発売に漕ぎ着けました。


話は戻りますが、自分が何をしたいのか、わかりません。

「きっと、ソレを探すのが人生なんだ!」
みたいなのも悪くはないと思っていますが、
特別良いとも思ってません。

「音楽」はきっと俺の中で鳴り止まないですが、
その鳴り方や響き方は、臨機応変でありたいです。
逆に言うと、
そこが臨機応変でないと、鳴り止んでしまう気さえしています。

それぐらい自分らが培ってきた「生業としての音楽」は、
今の自分に見える景色に似つかわしくないのです。


今回、被災地も見てきたことや、
被災地の方々の言葉を頂いた上で
「音楽は無力じゃない」って、わかってたけど確信させて貰い、
凄く励みになったんだけれど、
「力ある音楽を『届ける為の力』」
も必要なんだなと、コレも改めて思わされたので、
自分の在り方について、再度考え直したいと思いました。


変わっていく自分と、変わらない自分を
まずは自分の為に正しいバランスにして、
それが、きっと誰かにとって、
出来れば、これを読んでくれているアナタにとって、
正しいバランスであってくれたなら、
それは、とても素敵なことだと、信じたい。
 

2011/5/3@調布


先日、宮城県沿岸部に行きました。
 
 
20110501.jpg
 
 
その時のことは、画像のサイズの事なども踏まえて、
アメブロに記載させて頂きました。
 
 
それらを経て、迎えた3日のイベント「手をつなごう」。
 
 
ゴールデンウィーク中にも関わらず、
多くの仲間、スタッフが駆けつけてくれて、
そして何よりも、皆さんが参加して下さって
「人と人の繋がり」に心から感動しました。
 
握手会の短い時間に、多くの方からお声かけ頂いて
中には東北地方から来られた方が、
全体の人数からの比率で考えると、かなりの数がおられまして、
その方々からも、被災地を訪れて感じたことなどを代弁した事を評価して頂き、
少しでも多く、少しでも長く、
色褪せない感情を伝えられるように努めたいと勇気づけられました。
 
 
司会協力として参加して下さった東海林のり子サンの
「阪神淡路大震災のリポートがキッカケで、リポーターを引退した」
という話の深さ重さに涙しそうになりましたが、
それでも、どうあっても俺たちのようにメッセージを発信する側の人間は、
「生」の感覚をどう「生」で伝えられるか、を忘れないようにしたいし、
メディアには出来ないことを、ちゃんと行うことを大事にしたいな、と…
イベント全体を通して、大事なもの貰えたと思います。
 
 
イベント参加して下さった皆さんと握手をし、
その後、出演者ミンナで握手しました(笑)
 
 
企画発起人として、心温まるイベントになったこと、
皆さんのお力添えで、ソレが実現出来たこと、心より感謝致します。
 
 
この度の震災は、死ぬまで忘れることのない出来事ですが、
人の記憶や感覚は、良い意味でも悪い意味でも色褪せます。
忘れたほうがいいことや、色褪せたほうがいいことも多くありますが、
そうでない感覚も、きっとあると思います。
出来ること、出来ないこと色々あるのは承知の上で、
地に足つけて、背伸びせずに、出来るだけ長期に渡って、
色褪せてはいけないであろう部分の話を続けていくことと、
最低限かつ最大限(±0だと思うんです)の支援を続けていけるようにしたいです。
 
 
今後共、末永くヨロシクお願い致します。
 
 
20110503.jpg
 
 
心と心をつなぐ会「H.E.A.R.T.」オフィシャルHP
 

明日の「手をつなごう」イベント

俺、参加します。
 
 
2011年5月3日(火・祝)
調布市文化会館たづくり くすのきホール
 
内容:即売会/トーク&握手会
チケット:¥1,000-
 
当日券あります。
 
 
Hearts for Earth Aid & Relief Team(H.E.A.R.T.)
 

 
 

このアーカイブについて

このページには、2011年5月に書かれたブログ記事が新しい順に公開されています。

前のアーカイブは2011年4月です。

次のアーカイブは2011年6月です。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。

月別 アーカイブ

ウェブページ

Powered by Movable Type 5.12