言葉
寝ます。
体調は、きっと回復に向かっています。
今日は、展示即売会に必要な美品とか用意しなきゃだし、
曲もまた大半忘れたので覚えなきゃだし(笑)
頑張ります。
5年とか10年とか経て、
曲は古く感じる(メロディじゃなくアレンジとか音色ね)ものもあるけれど、
我ながら歌詞が色褪せていないことに、正直驚いています。
自分の言葉が生きているって、本当に喜ばしいことです。
歌詞に限らないけど、だいたいの言葉って過去になっていくというか、
雰囲気ものになっていきがちなので、たった一カ所とかでも生きている部分があると
時間を超越してるっていうか、そういうのを感じられるんです。
作曲も音の羅列なんて誰にだって出来ることだし、
作詞なんて、言葉の羅列なんで、ホント誰にだって出来ることだと思うんだけれど、
自分で、ただの羅列じゃなかったんだと感じられることって幸せでもあるし、
好みは人それぞれなんだろうけど、他と違うと思えることは結果的に
自信にも繋がって、とても意味のあることな気がします。
まぁ、勿論自分以外の人にそう思ってもらえたら、
その何倍も意味のあることになるのだけれど。
では、わっしみ。
