ゴクリ。は生唾を飲み込んだ音ね。
いやぁ、変な時間に寝てもーたな…。
てことで、、、おはいっす!
今日は昼間に色々と仕事っぽいことをして、
夕方から予定通りに病院に行ってきたわけよ。
少しだけデカめの病院に行ったから、
ロビーみたいなとこで入院してる方とかがウロウロしていて、
中でもインパクト強いルックスのオッサンが、看護婦と別の患者の話をしている際に
「そうなんだよ、あの人ナゼか怪我しないんだよ。不思議だよね。」
って台詞を3回も会話中に言ってたのが印象的だったな。
会話を終えて、エレベーターに乗り込む時も、もう看護婦とは数メートル離れてるのに
「そうなんだよなー、あの人ナゼか怪我しないんだよ。」
って言ってて、ビビったわけよ。
ちなみに、俺の症状はイマイチ何科に行ったらいいかわからんくて、
とりあえず整形外科に行ってみたんやけど、
いわゆるビンゴ的なやつで、レントゲンとか撮ってもらったりしたわけよ。
カカトのレントゲン撮ったのとか初めてやってんけど
なんか足をマニアックな角度に曲げたりしながら撮ったわけよ。
で、骨の形状とか見せてもらったんだが、
なんかカカトの骨付近が炎症起こしててどうのこうの〜みたいな感じで、
ようするに若干の負傷があったわけよ。
で、コレ貰ったわけよ。
↓ ↓

湿布。。。
またかよ!!!!!笑
まさか、東京の病院って原因不明な痛みには湿布出すルールとかじゃないよな!?
カカトに湿布貼って過ごすことになるとは(笑)
炎症を起こした原因は何ですかね?
的なことを訊いてみたところ、
医者「職業はデスクワークですか?」
とか言われ
俺様「いいえ、ミュージシャンとか、まぁそういう感じの仕事です。」
両者「…。」
みたいな。
医「担当は何ですか?」
俺「ギター弾きながら歌ったりとか、まぁそういう感じです。」
医「じゃあ、仕事の時以外は硬い靴はやめて、スニーカーとか履くようにして下さい。」
俺「いつもスリッパとか、まぁそういう感じのしか履いてません。」
両者「…。」
みたいな。
医「あ、じゃあ、、、アレかな…?」
俺「…。」
医「…。」
俺「…(ゴクリ。)」
医「…。」
俺「…(長ぇ。)」
医「常に靴が脱げないように足の甲とかに力が入ってるでしょ?」
俺「お!そうです。まさにそうです。まさに。そうです。」
医「じゃあ、痛み止め飲んで湿布貼って治らなかったら今後は普通の靴履いて下さい。」
俺「…(ガビーン。)」
みたいな。
なんとしても治さないと!!!!!
俺、普通の靴を普通に履くとか無理やし!!
しかし靴の履き方が原因だったなんて信じられない。
いや、正確に言うと信じたくないんだな、きっと。
で、とりあえず帰った。
帰路で食べた回鍋肉定食が美味かった。
帰宅後は何もやる気になれなかったので、
とりあえず痛み止め飲んで寝てた。
夢の中で、やたらムキムキの男性(格闘家の設定だったな)が、
知人(という設定なだけの知らん男)と会話をしていて、
女絡みのことで大喧嘩をし出して、知人(の設定)のヤツの腕をつかみ
右腕の骨を関節じゃない部分からへし折り、
そいつは狂ったように泣き叫び、
俺ともう一人俺の横に居たヤツ(顔が見えず誰か不明だが知人っぽい)のほうに来て、
格闘家の設定のヤツが俺の顔を見て
「ロックオン!」
とか言って迫ってきて、
ヤベェ!と思って逃げるもあっさり捕まり、
何故か俺は腕を折られるとかじゃなく、その男からキスを迫られ(笑)
嫌やけど職業的に腕を折られるよりはキスのほうがマシか…とか観念したら
唇を噛み切られそうになり、痛かったから思わずぶん殴ってしまい、
そいつがプルプル震えながら
「貴様ぁ…」
とか言ってて、
ひぃぃぃぃ、、、殺される!!!
とか思ってたら
宅急便が届いて起きた(笑)
て言うか、何この夢(笑)
まったく意味不明やけど、とにかく気になって仕方ないのは
俺は事の発端の女性問題と関係ないと思うんすけど。。。
とか考えつつ、
また寝た(笑)
しかし、、、
なんなんだ、このやる気の無さわ。。。
燃えるような活力が欲しい。
